Features
いまのストアで、
イベントを売り切るための機能。
Veno は「Shopify でイベントを売って、当日きちんと迎える」ために必要な機能に絞り込んだアプリです。触って確かめられる図版とあわせてご覧ください。
Your color
あなたのストアの色に、合わせられます。
予約ウィジェットの色は、アプリの設定画面から変更できます。 色を選ぶと、このページのウィジェットの表示も変わります。
Booking UI
イベントも、商品と同じ棚に並ぶ
日付 → 時間枠 → プラン・枚数。選ぶだけで購入まで進めます。
イベントは Shopify の商品として登録され、商品ページに予約カレンダーがそのまま埋め込まれます。お客様から見れば物販の商品と同じ棚。決済は Shopify 標準のチェックアウトをそのまま使うため、買い物の流れが途切れません。
- 商品ページ内で完結する埋め込みカレンダー
- 日付・時間枠ごとに残数を管理
- 見出し・予約ボタンの文言はイベントごとに変更可
- テーマのスタイルから隔離した表示で、どのテーマでも崩れにくい
- Shopify 標準チェックアウトに完全統合
日付
時間枠
プラン・枚数
一般
空きあり ・ ¥3,000
ペア
空きあり ・ ¥5,500
見出しとボタンの文言は、イベントごとに変えられます
入力すると上のウィジェットに反映されます。空欄なら既定の文言です(日本語・英語それぞれ設定できます)。
Add-ons
レンタルや食事も、オプションで一緒に売る
プランと同時に選んでもらえる追加メニュー。売上は同じ注文にまとまります。
予約ボタンを押したあとのポップアップで、レンタル品・食事・お土産などのオプションを選んでもらえます。オプションごとに在庫と1注文あたりの上限を設定でき、数量の単位(個・着・人分など)や説明文も表示できます。決済はプランと同じチェックアウトなので、お客様の手間は増えません。
- オプションごとに在庫・1注文あたりの上限を設定
- 数量の単位(個・着・人分など)と説明文を表示
- 在庫は今後の時間枠へ自動で適用。枠ごとの個別設定も可
- 売上もチケットも、プランと同じ注文にまとまる
Check-in
チケットもぎりは、スマホだけで
ボタンを2.5秒長押しするだけ。専用リーダーは要りません。
チケットは購入完了画面とメールに届きます。当日は受付で、スタッフがボタンを長押しするだけでもぎりが完了。専用リーダーや追加のデバイスは不要で、お客様のスマホだけで完結します。誤タップによる二重もぎりも防げます。もぎりが不要な運用や電波が届きにくい会場では、チケットボタンを表示せず、注文確認メールの予約明細を見せてもらうだけの受付にもできます。
- 長押し2.5秒で確定、誤操作を防止
- 専用端末・追加デバイス不要
- 複数スタッフで同時に受付できる
- メールの予約明細を見せるだけの受付にも対応(不要な場合や電波の弱い会場向け)
- チェックイン状況を Shopify の注文タグに反映できる(任意)
工場見学ツアー 2026 春
2026-04-13 ・ 13:00〜15:00
一般 / 2枚
ボタンを約2.5秒押し続けてください
途中で指を離すと最初に戻ります(誤操作による二重チェックインを防止)
Inventory hold
10分間の自動在庫保留で、定員超過を防ぐ
カートに入れた瞬間から枠を確保します。
予約枠はカート投入時点で最大10分間自動的に保留され、そのあいだ他のお客様には渡りません。保留時間を過ぎてから決済が完了し、すでに満席だった場合も、定員を超えて確定することはありません。その注文は「要確認」として隔離され、管理画面で確定か返金かを判断できます。
- カート投入から10分間の自動保留
- 決済完了で確定、未完了なら自動で枠を返却
- 満席時は確定せず「要確認」として隔離
- 時間枠ごとの残数をリアルタイム表示
Pre-booking
予約の前に、確認と質問を済ませる
注意事項への同意と、事前ヒアリング。どちらもイベントごとに設定できます。
予約ボタンの上に同意チェックを置き、チェックするまでカートに進めないようにできます。同意文とリンク先は日本語/英語で設定でき、同意した日時は注文の明細に記録されます。さらに予約ボタンを押したあとにポップアップで設問を表示し、回答してからチェックアウトへ進ませることもできます。回答は注文に紐付いて保存され、注文確認メールや予約管理の画面で確認できます。
- 注意事項・キャンセル規定への同意を必須にできる
- 同意文・リンクは日本語/英語それぞれで設定
- 同行者・アレルギーなど、予約前に聞いておきたいことを設問に
- 回答は注文確認メールと予約管理にそのまま表示
Survey
購入直後に聞ける、購入後アンケート
「どこで知ったか」を、いちばん答えてもらえる瞬間に。
購入の直後に「どこで知ったか」「何を楽しみにしているか」を聞けます。設問は5段階評価・単一選択・複数選択・自由記述に対応し、回答ごとの平均単価も表示されるため、どの流入経路が売上に効いているかが分かります。
- 5段階評価 / 単一選択 / 複数選択 / 自由記述
- 回答ごとの平均単価を自動集計
- 回答率の高い購入直後のタイミングで取得
- 回答の CSV に購入者名・メール・都道府県・市区町村を含めて出力

Reminder
前日のリマインドも、Shopify のメールで
開催の前日、決めた時刻に「明日はご予約日です」を自動で届けます。
Shopify の発送確認メールのしくみを使って、開催日の前日に自動でリマインドを送れます。送信時刻はストアごとに設定でき、メールには予約内容とチケットのボタンに加えて、持ち物や集合場所などのメッセージを添えられます(全イベント共通とイベント別)。開催当日に購入されたお客様には「本日はご予約日です」が届きます。あわせて、チケット画面から Google カレンダーや iPhone のカレンダーに予定を登録してもらうこともできます。
- 前日の決めた時刻に自動送信。設定画面でメールの見た目を確認できる
- 持ち物・集合場所などのメッセージを共通/イベント別に添えられる
- 開催当日の購入には「本日はご予約日です」を送信
- チケット画面から Google カレンダー・iPhone などに予定を登録(前日通知つき)
Cancellation
キャンセル規定を決めれば、返金まで自動で
お客様は注文状況ページから自分でキャンセル。キャンセル料を差し引いた返金が、Shopify を通じて処理されます。
「開催 7 日前まで無料、2 日前まで 50%、それ以降は返金なし」のようなキャンセル規定を段階で設定できます。規定は商品ページの予約ボタンの下に自動で表示され、購入後はお客様が Shopify の注文状況ページから自分でキャンセルできます。キャンセル料を差し引いた金額が Shopify の返金として処理され、お客様には「キャンセルを受け付けました」のメールが届きます。店舗側からも、予約一覧から規定どおり・料率指定・返金額指定でキャンセルでき、スタッフの操作には Shopify の注文の権限がそのまま効きます。
- 「N 日前まで X%」の段階表をプリセットとして作成し、イベントごとに選べる
- 商品ページに規定を自動表示。購入前に明示できる
- お客様は注文状況ページから自分でキャンセル。返金は Shopify 経由で自動
- 店舗側は予約一覧から、規定どおり/料率指定/返金額指定でキャンセル
- 予約一覧と CSV で、お客様キャンセル・店舗キャンセル・中止を区別して表示
Event cancellation
開催できなくなった回は、中止ボタンで返金まで
販売を止めて、全員に返金して、お知らせを送る。その全部を一度で。
悪天候や講師の都合で開催できなくなったとき、時間枠または開催日を「中止」にすると、その回の販売が止まり、購入済みの注文への返金が自動で進みます。返金は Shopify の返金として処理され、お客様には返金のお知らせが「開催中止のお知らせ」として届きます。お詫びの文面は中止のたびに書き換えられ、ひな形も用意できます。返金はサーバー側で最後まで進むため、件数が多くても画面を開いたまま待つ必要はありません。進み具合と、手動での対応が必要な注文は、開催日の画面でいつでも確認できます。
- 時間枠単位・開催日単位で中止。販売は即座に停止
- 購入済みの注文へ Shopify の返金を自動で実行
- お客様への通知は「開催中止のお知らせ」に。文面は自由に書ける
- 返金の進み具合と、手動対応が必要な注文を一覧で確認
Management
予約も注文も、Shopify にまとまる
本日の予約一覧・絞り込み・カレンダー・チェックイン状況。
イベントの購入は通常の Shopify の注文として記録されるため、物販のお客様と同じ場所に顧客と売上が集まります。加えて本日の予約一覧、絞り込み検索、カレンダー表示、チェックイン状況の管理までを一つの画面で行えます。予約一覧からは、お客様へのメールの宛先一覧をまとめてコピーしたり、予約のキャンセル・返金を行うこともできます。
- 本日の予約一覧と絞り込み検索
- カレンダー / スケジュール / 時間枠の管理
- 予約一覧からキャンセル・返金(規定どおり/料率/金額を指定)
- お客様キャンセル・店舗キャンセル・中止を区別して表示
- メールの宛先一覧をボタンひとつでコピー


Analytics
売れ行きを、予約日別・販売日別に
グラフで見て、CSVで持ち出せます。
予約日別・販売日別に、予約数・購入者数・金額をグラフで確認できます。棒グラフをタップするとその日の値が表示され、予約日別の内訳では注文数とその日の合計金額も分かります。ホーム画面には今日の注文数・予約数・売上が表示されます。CSV エクスポートにも対応しているため、既存の集計フローにもそのまま組み込めます。
- 予約日別 / 販売日別の販売進捗グラフ
- 予約数・購入者数・金額の推移。日別の内訳に注文数と合計金額
- ホーム画面に今日の実績(注文数・予約数・売上)
- CSV エクスポート対応


And more
こまかな運用の機能も。
実際にイベントを運用する中でいただいた要望から追加してきた機能です。ここにない機能は、お気軽にお問い合わせください。
プラン共通在庫
大人・子供などでプランを分けても、時間枠の定員はひとつにまとめて管理できます。どのプランで売れても同じ残席から引かれます(イベント作成時に選択)。
招待チケット
関係者やプレスの方向けに、注文を伴わない無料の招待チケットを管理画面から発行できます。発行ごとにお客様へのメッセージを添えられ、招待パスに表示されます。当日のもぎりは通常のチケットと同じ。予約売上2%の手数料の対象外です。
売り止め
新規の予約だけを止められます。商品ページと発行済みチケットはそのまま有効で、招待チケットの発行も続けられます。
イベントの複製
設定とプランに加え、今日以降の開催日・時間枠・定員もあわせてコピーできます。定例のイベントを素早く立ち上げられます。
文言のカスタマイズ
予約ボタンや「時間枠」「プラン・枚数」の見出し、同意文、チケット画面上部の案内文などの文言を、日本語・英語それぞれ変更できます。
チェックインの注文タグ
チェックインが済んだ注文に「Venoチェックイン済み(全て)」「Venoチェックイン済み(一部)」のタグを自動で付けられます(任意・既定はオフ)。Shopify の注文一覧での絞り込みや、Shopify Flow の条件に使えます。
予約ウィジェットのプレビュー
イベントの編集画面から、商品ページに表示される予約ウィジェットをその場で確認できます。文言や色の変更をすぐに確かめられます。
Get started
いまのストアに、
イベントを並べる。
14日間の無料体験つき。新しくサイトを作る必要はありません。 いまお使いの Shopify ストアにインストールするだけで、今日から予約を受け付けられます。
導入代行・支援は無料。初期設定の代行からテーマへの組み込みまで、開発者がサポートします。
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